『ザ・ワールド・イズ・マイン』失われた直裁性というファンタジー
真説 ザ・ワールド・イズ・マイン (1)巻 (ビームコミックス)新井 英樹 エンターブレイン 2006-08-31
『キーチVS』と『愛と幻想のファシズム』のことを書きましたが、余りに面白いので同じく新井 [...]

アラブ、イスラーム、アラビア語、エジプト、現代思想、言語・精神分析 書評と翻訳と雑記
真説 ザ・ワールド・イズ・マイン (1)巻 (ビームコミックス)新井 英樹 エンターブレイン 2006-08-31
『キーチVS』と『愛と幻想のファシズム』のことを書きましたが、余りに面白いので同じく新井 [...]
キーチVS 1 (ビッグコミックス)新井 英樹 小学館 2008-04
『キーチVS』という漫画が素晴らしく面白いです。パラパラと読み飛ばしにくい、何故か読むのに時間のかかる漫画なのですが、一気に読んでし [...]
外山さんとお会いした時、ちょっと面白いお話を伺えました。
当人にOKを頂いていないので書いて良いものか迷うのですが、普通に報道されていたり調べればすぐわかることなので、書いてしまいます(既に言及している記事がありまし [...]
外山恒一さんに久し振りにお会いしてきました。
集まっていた面々は、都知事選の頃に比べると大分ツブがそろってきた印象。雑多に集まった中から、かなり絞り込んできたようです。
彼の周囲にいる人間については、当然ながらすべ [...]